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2008/02/21 (Thu) 声_2

決して倒れないのが良いのではない。

倒れたらすぐ起き上がるのが

貴いのである

                    オリバー・ゴールドスミス

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2008/02/14 (Thu) 声_1

平凡な教師は言って聞かせる。

よい教師は説明する。

優秀な教師はやってみせる。

しかし最高の教師は子どもの心に火をつける。


                    ウィリアム・ウォード

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2008/02/11 (Mon) 探究心

コカコーラのTVCM「happiness factory」をご存知ですか?

コークを巡って自販機の中で繰り広げられるコミカルなアニメーションで、現在はエピソード2が放送されているのですが、このキャッチコピーが良いんですよ。


「地図がない旅には、発見がある」


情報が氾濫する現代、僕らは無意識のうちに情報に頼って生活していますよね。それは悪いことじゃないし、正確な情報をいち早く入手することが僕らの生活に安心感を与えていることは間違いない。

でも、メディアが報道する表面上の事実だけで、その背景にある事柄すべてを理解できたと思い込むのはよくない。そもそも、上っ面の情報なんてすぐに忘れてしまうのだから。

すぐに忘れてしまうような情報なんて、本当に必要なんだろうか。

btは子供の頃からゲームが好きで、中でもFFやドラクエなどのRPGをよくやっていました。当時はネットなんてなかったし、ソフトと攻略本を抱き合わせで発売するなんてこともなかったから、迷った時は友達に尋ねるか、あるいは自分で解決するしか方法がなかった。
小学生だったbtは、ない知恵を絞って何度もやり直しながら遊んでいたことを良く覚えています。

それが今ではネット検索であっさり解決してしまいますよね。極端に言うと、ゲームとパソコン両方起動させておけば迷うことなんて一切ない。これなら時間も節約できてどんどん新しいゲームに手が出せる。あとはその繰り返し。何も悩まず、何も考えず、記憶にとどめる必要もない。

要するに、ゲームをやるという行為が"遊び"ではなく、もはや"作業"になっているわけです。ほんの十数年前までは悩んで考えるのが当たり前だった。だからこそ解決できたときの感動があり、そのゲームの思い出は今でも色濃く残っているんです。

悩んで、考えた先に発見がある。その発見は感動を呼び起こす。


インターネットが一つの宗教だと仮定すると、僕達は皆同じ教義の元で暮らしていることになります。
果たして、その既成概念の中に"発見"はあるのでしょうか?

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2008/02/04 (Mon) 転んだら、起き上がればいい

どうにもならない今日だけど 平坦な道じゃきっとつまらない

君と生きてく明日だから 這い上がるくらいでちょうどいい


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2008/02/04 (Mon) いつか終わる夢

植松伸夫オフィシャルファンクラブ「ノビヨのしっぽ」から会報が届いた。


・・・運営終了のお知らせだった。


ノビヨ師匠がまだスクエニに在籍していた頃に発足したファンクラブは、今年で5年目だったそうだ。5年前というと、btは大学2年生だったろうか。当時は何に没頭していたんだっけ。

最近、自分の過去を思い出そうと努力してるんだけど、なかなか思い出せない。特に大学時代のことは。それよりもずーっと前の記憶は鮮明に覚えているのに。

たぶん、一生懸命じゃなかったからなのかな。

でも、何かきっと思い出せる、絶対。

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2008/02/04 (Mon) これはお前の物語だ

前回記事のコメントでミツくんから、米アップル社の創業者スティーブ・ジョブズ氏がスタンフォード大学で卒業式スピーチをした時の動画を紹介してもらったんだけど、すごく心に残る演説だったので改めてリンクを貼らせていただきます。



彼の言葉を聴いて、自分の弱さが何であるのか、わかった気がします。
今は彼ほど自信を持って自分を信じることができない。でも、この先続くであろう数十年の人生において、今までの選択が最良であったと思えるよう、前向きに生きていきたいです。

「最も大事なことは、あなたの心や直感に従う勇気を持つことです。内なる声、心、直感は、どういうわけかあなた自身が本当は何になりたいのかを既に知っている。」

この言葉はカッコイイ。彼自身が体現しているところに説得力を感じます。
純粋に憧れますね。

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2008/02/02 (Sat) 考えてみた

悔しい

という感情を最後に昂らせたのはいつだろう。

もしかすると、心の底から悔しいと思ったことなんて一度もなかったのかもしれない。

目標に向かい、精一杯努力して、自分に出せる最大限の力を発揮する。

この単純で困難な作業を、一度だって体験したことがあるのか。

惰性に日々を過ごし、面倒なことには首を突っ込まず、最小限の労力でやり過ごす。

壁があれば迂回し、競合者がいれば道を譲る。

摩擦を避け、行動を嫌う。


だから、何も感じない。



協調性という言葉を履き違え、他人に依存しなければ自分の道を決めることすらできない。

挑戦することを忘れ、いつしか自分自身をも見失ってしまった。

逃げ道を探し続けて辿り着いたのは孤独。見るモノ聞くモノ触るモノすべてが恐怖。


お前に何ができる おまえになにができる オマエニナニガデキル・・・





悔しいと感じるほどの挫折を味わえ。そして、そこから這い上がってみせろ。





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2008/02/01 (Fri) お経ラップ

                     


                       亡魂咆哮!


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